営業がしづらいこの時期に(経営者向け)

2020年03月26日

昨今の自粛ムード漂う情勢下、飲み会や外回り営業等外に出てゆくことを控えなければならないなかで、就業規則の見直しなどを検討されてみてはいかがでしょうか。
 定型の就業規則をそのまま利用されている企業様の場合、使用者側に不利な規定や必要な規定が不十分な場合が散見されます。
就業規則の改訂の場合、従業員代表者からの意見聴取等一定の手続が必要となりますが、当事務所の顧問先企業におかれましては、見直し案の協議、策定からこうした手続についてまで顧問契約の範囲内で対応させて頂いております。
 ご興味のあられる顧問先企業様は、お気軽にご連絡、ご相談ください。